2013/09/13

Motto motto から Thumb Rise Again へ

昨日は朝7時に家を出て都内のスタジオで雑誌の撮影&対談。

JAMProjectではなく、ソロ。(珍しい〜〜!!)( ̄ー ̄)v

お世話になったのは、Motto2 (モットモット)というビジュアルロック系の雑誌です。

メインは、PENICILLINのHAKUEIさんとフォトセッション&対談。

HAKUEIさん、実は超がつくほどのアニソン好きで、

去年のバースデーライブでは、CHALA-HEAD-CHALAもカバーしたそうです。

そんなこともあって、アニソン界のプリンスと対談と相成りました。( ̄ー ̄)v

もちろん初対面だったわけですが、HAKUEIさん。

想像した以上に、とても礼儀正しい優しい方でした。

HAKUEIさんは、さすがに普段から撮られ慣れてるっていうか、

綺麗だし、ウルトラ背が高いし、衣装も超個性的だし、派手なポージングもお手の物で、

プリンスたじたじでした。(笑)

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あとはね。

対談中に、マジンガーZやコンバトラーVやあの時代のアニメやアニソンがどれだけ好きだったかを語るHAKUEIさんは

まるでJAMProjectのメンバーのようでした。 いや、もっと熱かったかも。(笑) 

いつかアニソンを制作から関わって歌ってみたいと言ってました。

俺は、嬉しかった。( ̄ー ̄)v

そして、HAKUEIさんとの対談以外に同じ紙面で東海林 のり子さんとも対談をさせていただきました。

東海林さん、僕の事をすごく勉強して来てくださって

導かれるまま、たくさん色んな事を話しました。

さすがにその道のプロですよね。

素晴らしい方だと思いました。

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朝一での撮影は大変でしたが、

こういう機会は今では貴重なので(笑)、頑張りました。

ぜひ、発売になったら見てください。( ̄ー ̄)v

で、午後になってSolidvox Studioへ向かい、JAMProjectのレコーディングに加わりました。

そしたら ひろちくんが、いつもと同じ服装で来ていました。(だいたい365日中、339日はこのカッコ)

しかも靴は元俺の。(笑)

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HAKUEIさんと会った直後だったので、無性に腹が立ったので(笑)

「おまえは、そんなんでヴィジュアル系を名乗って良いのか!コノヤロー」とかましてしまいました。

だって、ひろちは、あの有名なSVトライブの「ヴィジュアル」でしょ!!

あ〜〜あ、「タンクトップ」もきっと悲しんでるぜ。(笑)

でもって、レコーディングはその「タンクトップ」こと遠ちゃんは来れなかったんだけど、

今日もいい感じで進行しました。

今日のは、ひろち 作詞作曲、まっくん手直しの「Frontiers 」という曲です。

うん。 アルバム完成に向かって一歩一歩前進しています。

( ̄ー ̄)v

あっ、あと、牙狼のベストアルバムが出ますよね。

サンプルがあがって来たので、車の中で爆音で聞きました。

うん。 良い。 ( ̄ー ̄)v

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