2008.08.21援護射撃

鈴木美潮さんには、本当に感謝している。
自分達が地球の裏側で必死で歌ったライブが記事になり
新聞や雑誌、あるいはネットのコラム等を通じて世間の人達に知ってもらえるということは、とても嬉しい。

そして、美潮さんの文章を通して
今、世界中でどれだけ日本のアニメ特撮文化が注目を浴びているか
そしてそれがどれだけ国の違う人と人を繋ぐハッピーアイテムになっているかということも、知ってもらえるだろうし、そこから、今年俺達が掲げている「NoBorder」というスローガンも理解してもらえると思うから。

そして一昨日も、何かあったときには、強力なサポートをしてくれると思うので
ぜひ、あいさつに行ってJAM Projectの活動を知ってもらいましょう!
と、外務省へ行き、ユネスコ日本政府全権大使の方や、広報文化交流部の部長さんや現場のスタッフのみなさんを紹介していただきました。

めっちゃ緊張しました。(笑)
でも、みなさん良い人ばかりで、
できることはなんでも協力しますと言ってくださって。
ほんと、すごいことです。 ありがたいです。

いつも、美潮さんにお礼を言っても
わたしは単なるライダーと戰隊オタクですから。 
好きでやってるんです。 って言うんだよ。(笑)

俺達がんばります。

美潮さんに援護射撃してもらうだけの価値がある音楽を作やなきゃね。

そして、まだまだ続くワールドツアー

なにがあっても成功させなきゃ!!(^▽^)V

HIGHWAY STAR